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今は硬くても気になりません。そういう意味ではこの値段は妥当ないしは割安ですよ。使っているうちに、確かに差し込みやすくなります。

コスパがいい!

2018年03月11日 ランキング上位商品↑

ナチューラナチューラ ヌメ革ブックカバー文庫サイズ

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第一印象は思ったよりも大きく!手帳だけでなく色々な厚さの文庫本も試しに入れてみましたが!入れにくいということはありませんでした。今は見違えるほどやわらかくなりました。いずれにせよ、使い込むほどしっくりくる物ですから、私の読書ライフを彩る一品として大切にして行きたいと思います!写真で見るとやわらかそうに見えたのですが、かなり堅い革です。皆さん不評の表紙を差し込む部分ですが、確かにぴっちり加工されていて、差し込むのに相当苦労します。ちょくちょく家内に貸し出すので、今回自分専用として購入しました。改良されたのかな?革は滑らかな手触りでとても良い香りがして!コバの処理もステッチもあざやかです。前のバージョン(2006年10月購入)を使っています。でも!もっと革の変化がわかる色にしてもよかったなぁ!と思っています。あと、両側にしおりが付いたのは嬉しい点です。購入後、半年が経ちました。オイルヌメの文庫カバーも好きですが、あちらは片手もちしにくかったです・・・。ヌメ革のブックカバーを手に入れました!色の変化を楽しみたくてオークを選びましたが!意外と革の色が濃い茶色だなと思いました。レビューに本を入れるのが大変だとあり心配でしたが、改良されたのかまったくそんな事はありませんでした。他の方々のレビューに、硬いというコメントがありますが、確かに硬いけれど最初はこのくらいじゃあないと長く使えないと思っています。わたしにとっては、とっても珍しい事です。悪戦苦闘した挙句、少しですが本が傷みました(泣)再びレビューを拝見。気に入りました。まず、以前より革が格段に(倍ぐらい?)分厚くなった、というのが第一印象です(2mm厚ぐらいですので、表紙を入れる折り返しの部分は4mm程度になっています)。色はオークにしました。使用感などまた後日追記します。革の財布と同じですね。職人さんたちがしっかり作ってくださってるカンジがすごくします。要は丈夫に作ってあるんです。使っていくうちに滑らかになっていくかもしれませんが!少し残念なので星は4つです。差し込んで折れても構わない、間違って二冊買った文庫を入れて時間をかけて再読し、ならしていこうと思います。選んだのはチョコ。でも満点!。頻繁に出し入れが必要な文庫本への使用はまだ少し堅いので、あと1年は手帳でのならしが必要そうですね〜。本が厚いからでしょうか。想像以上に固いです。名刺入れがとてもよかったので、文庫カバーも購入してみました。(慣れてない女性の方だと少し苦労するかも)ただ本がときどき曲がったりするのはちょっと、、、本を守る為でもあるブックカバーなのに、、、泣まぁ名刺入れの時も1年程使用してようやく馴染んできたのでそういう物だと覚悟して買ったんですけどね(笑)良い物なので長年使って育てていきたい方にはとてもおすすめだと思います。ちなみに手帳用カバーとしても大変秀逸です。購入当初、カバーをつけると本(というか手帳ですが)は閉まらず中途半端に開いていましたが、今は落ち着いてきちんと閉まるようになりました。丈夫さがなせるワザです。ブラック希望でしたので結構待ちましたが、やっと購入できて良かったです。大切に使いたいと思います。ただそれは長く苦しい道のりです(苦笑)それを承知の上で!根気のある人が自分用に購入するにはとってもオススメですが!プレゼント用にするには少々不安ですね。大切にします。なんとか入れることはできましたが!表紙がぐちゃぐちゃになってしまいました…。気に入ってもらえないかもしれません。丈夫さが気に入りました。贈答用でもきっと喜ばれると思いますよ。しかし!今回!名品である予感がし!ホームページを見ただけで判断し購入しました。もっと黄味がかった色を想像していたのですが・・・。店舗で実物を触っていたなら買わなかったと思います。本を閉じる時、本とカバー内側の滑りが悪くて表紙の中央に縦にしわがよることがあります。指を突っ込みさするように強引に広げれば本が差し込めます。とても喜んでもらえて良かったです。大事に使いたいと思ってます。プレゼントとして購入しました。革が厚くがっちりしていて質感がとても良いです!本の入れにくさは他の方のレビュー通りでした; ただかなりしっかりとした革なので!そのまま使い始める前に野球のグローブじゃないですけど!クリームや厚紙等を使ってある程度「型」を作って使用するのが良いと思います。普段は片手持ちすることが多いので、形の崩れない(?)、ある程度しっかりとしたカバーは使いやすく助かっています。出し入れがしにくいというレビューを読みましたが、手帳カバーにするつもりで入れ替えも頻繁ではないので気にならないだろうと思い購入しました。本の出し入れも、やりやすくなりました。分厚い本に対応できるだけでなく!通勤電車の中などで片手持ちする際!紙押さえの補助(あくまで補助ですが...)にもなります。手触りも良く!早速文庫本を入れてみました。角川!文春の挿入は困難を極め!ハヤカワSFでは惨劇でした。本を入れるのにとても苦労しました。でも!結果は予想通りです。センスのいい箱に入ってて品物は布製の袋に入ってて丁寧なカンジ。本来の用途である文庫本へ使えるようになったら!今度は手帳用にもう1つ購入するつもりです。購入当初みなさんのレビューにあったほど固いとは感じませんでしたが!使っているうちにどんどん手になじんできました。時間をかければ確実に風合が増し、使いやすくなるのは間違いないようです。皮は硬いですか!使っているうちに柔らかくなるのだと思います。大切に使います。最近!文庫本を読むようになり!ブックカバーを探していました。愛着が湧きますよ^^新品だから、革がすっごくかたいです。1年ほど使ってみて変化があれば!もう一度レビューを書いて報告したいですね。ネーム入れたりできるといいんですけどね。普通のブックカバーよりひと回り大きいです。これから大切に使って!自分なりの色に育てたいです。早くクタクタにならないかなぁ。やっぱりヌメ革は風合いがいいですね。対応策として、新品の段階からレザーオイルを厚めに塗り皮を柔らかくすることをお奨めします。使い続けると柔らかくなると信じて返品は思いとどまりましたが。特によく使う両サイドの栞部分は別物のようです!だからと言って!安っぽいペロンペロンの革みたいになったわけではなく!しなりは残っていていい弾力です。添付されてる冊子にも、むしろ、長く使い込んでいい味わいが出てくるものだと書いてあります。長い時間かけて使っていくものなので。最初の手触りはかなり硬いですが!経験上これからどんどん柔らかく馴染んでいくはずですので!あまり心配はしていません。文庫本にこのカバーは少々贅沢かも知れませんが,リッチな気分で読書ができることは確かです。私の場合、厚めのプラスチック下敷きを入れて馴らしましたので、今は問題なく使えています。オークを購入。一般的なサイズにぴったりですし!両側の栞は!左側を見開きの月間スケジュール部に!右側を週間スケジュール部に挟んで使えます。「革」って感じのところが良い。★★★☆☆(投稿日:2008年10月24日)---毎日使う手帳のカバーとして1年間使いました。レビュー通りで!表紙が入りにくかったですが!それを承知の上で購入しました。二ヶ月程使用しましたが、とにかく皮が固いです。分厚い革が存分に使われ最高です。皆さんのレビューにある表紙の差し込みについて!上手くすれば何とかなるだろうと思っていましたが!結果として何とかなりませんでした。慣らせばいいとのことで!厚紙を何枚か重ねて入れ!一日放置すると何とかなりました。落ち着いた色でとても気にっています。通常、このような商品を買うときは、必ず自分で実物を確認して、納得の上でなければ買いません。(レビューの追加日:2009年9月30日)新書版のカバーがとても気に入ったので、この文庫版も買いました!色がチョコしか残ってなかったので、売り切れになると後悔すると思って注文しました。分かる人が見れば「高級」なカバーを付けているのが一目瞭然です。